もし河合も大学別オープンも体調を理由に回避したら模試はあとベネッセ駿台を2回受けるだけで終わる。春より少ないジャン(
早稲田が一番大事。体調がどれだけ戻るかは分からないが、河合は回避する。大学別は、神戸か広島かを受けたいんだけどね。ただそれだったら本当に休みがほとんどなくなる過密スケジュール。それが受験生かもしれないが俺は違う。俺は早稲田に行かなければならない。国立は完全に記念受験だから、もうぶっつけで頑張ろう。
選択肢はセンター次第ではあるけど神戸、広島、岡山に絞りました。学部は法か経済か経営。岡山の経済なら二次の配点が低いし630でも通るかもしんないんで、よっぽど悪かったらそうなる。750前後までとれて、なおかつ国英社が9割近くとれたなら(最悪170点)神戸の法。後者がなければ経済か経営。8割程度なら広島。まあ、こんな感じです。広島は見てたら古典ないの?って思ったり。後期も小論なかったし。総合問題って何ぞや。まあ、この三択でしょう。香大も一応願書もらいにはいくけどそれこそよっぽどだと思います。マークミスとかね。
まあ、なんというか、言いたいことはもう高校生活も終わりに近づいているってこと。イリヤの再読も終わったから夏もそろそろ終わるし(気温的にも)そういう季節なんだよなあと。
ちなみにイリヤの4巻は本当の傑作。これはライトノベルの域を超えている。上回れるのは桜庭、冲方、奈須くらいとしか思えん。逃避行の中のささやかなしあわせ、浜辺のシーンの喪失感や、最後のイリヤとの会話。コメディチックに所々は書きつつ(そのあたりは秋山流)シリアスな結末をいとわない。だけども日常感あふれるエピローグをはさんで、夏が終わる。これ以上の終わらせ方はない。
さて、志望理由書の第一稿が出来ました。
温めていたことを書き殴った感じではあるけどところどころは言葉を選びながら。字数も5行オーバーしただけなんで直していくには丁度いいくらいでしょう。足りないところや言葉を費やすところは明日持っていったら色々添削されるだろうので、最終的に今の時点でこの上ないくらいの文章にしたいね。まあ、面接の資料に使うだけなのかもしれんが。それでも、ねえ。
今は本当に来年が楽しみ。ネットの知り合いにも直接会いに行けるし、冬は有馬記念を見に行けるし、神宮も行き放題で代表戦は国立でも横浜でもどこでも行きますよ。
まあそれと単純に、自分のやりたいことができる喜び。一年のときに楽しみにしているのはむしろ教養の「比較宗教学」なんだがwあと論理学とか面白そうやね。あと水島朝穂の「憲法」の授業がほんま楽しみ。一つ一つがライヴって、もう受けに行くしかないですやん。学生てんこ盛りでしょうね。
読了
『イリヤの空、UFOの夏 4』秋山瑞人
今年42冊目
年内に60冊くらいっすかね。最近は月5冊が限界ですが。今後の予定としては
『ロックンロール』大崎善生
『別れの後の静かな午後』〃
『林檎の木の道』樋口有介
『さよならの代わりに』貫井徳郎
『日本の霊性 佐渡・越後』梅原猛
『故郷亡じがたく候』司馬遼太郎
『銀河鉄道の夜』宮沢賢治
今後、というか10月はこれだけで終わりそう。読み尽くせたらの話だが。大崎が一気に2冊も文庫化。
樋口本と司馬本を今後は中心に仕入れていく予定。柚木シリーズはまだ読んでないし。森絵都はどうしようかなあ、って思ってる。
まあ、あくまでも勉強の合間に、ね。
早稲田が一番大事。体調がどれだけ戻るかは分からないが、河合は回避する。大学別は、神戸か広島かを受けたいんだけどね。ただそれだったら本当に休みがほとんどなくなる過密スケジュール。それが受験生かもしれないが俺は違う。俺は早稲田に行かなければならない。国立は完全に記念受験だから、もうぶっつけで頑張ろう。
選択肢はセンター次第ではあるけど神戸、広島、岡山に絞りました。学部は法か経済か経営。岡山の経済なら二次の配点が低いし630でも通るかもしんないんで、よっぽど悪かったらそうなる。750前後までとれて、なおかつ国英社が9割近くとれたなら(最悪170点)神戸の法。後者がなければ経済か経営。8割程度なら広島。まあ、こんな感じです。広島は見てたら古典ないの?って思ったり。後期も小論なかったし。総合問題って何ぞや。まあ、この三択でしょう。香大も一応願書もらいにはいくけどそれこそよっぽどだと思います。マークミスとかね。
まあ、なんというか、言いたいことはもう高校生活も終わりに近づいているってこと。イリヤの再読も終わったから夏もそろそろ終わるし(気温的にも)そういう季節なんだよなあと。
ちなみにイリヤの4巻は本当の傑作。これはライトノベルの域を超えている。上回れるのは桜庭、冲方、奈須くらいとしか思えん。逃避行の中のささやかなしあわせ、浜辺のシーンの喪失感や、最後のイリヤとの会話。コメディチックに所々は書きつつ(そのあたりは秋山流)シリアスな結末をいとわない。だけども日常感あふれるエピローグをはさんで、夏が終わる。これ以上の終わらせ方はない。
さて、志望理由書の第一稿が出来ました。
温めていたことを書き殴った感じではあるけどところどころは言葉を選びながら。字数も5行オーバーしただけなんで直していくには丁度いいくらいでしょう。足りないところや言葉を費やすところは明日持っていったら色々添削されるだろうので、最終的に今の時点でこの上ないくらいの文章にしたいね。まあ、面接の資料に使うだけなのかもしれんが。それでも、ねえ。
今は本当に来年が楽しみ。ネットの知り合いにも直接会いに行けるし、冬は有馬記念を見に行けるし、神宮も行き放題で代表戦は国立でも横浜でもどこでも行きますよ。
まあそれと単純に、自分のやりたいことができる喜び。一年のときに楽しみにしているのはむしろ教養の「比較宗教学」なんだがwあと論理学とか面白そうやね。あと水島朝穂の「憲法」の授業がほんま楽しみ。一つ一つがライヴって、もう受けに行くしかないですやん。学生てんこ盛りでしょうね。
読了
『イリヤの空、UFOの夏 4』秋山瑞人
今年42冊目
年内に60冊くらいっすかね。最近は月5冊が限界ですが。今後の予定としては
『ロックンロール』大崎善生
『別れの後の静かな午後』〃
『林檎の木の道』樋口有介
『さよならの代わりに』貫井徳郎
『日本の霊性 佐渡・越後』梅原猛
『故郷亡じがたく候』司馬遼太郎
『銀河鉄道の夜』宮沢賢治
今後、というか10月はこれだけで終わりそう。読み尽くせたらの話だが。大崎が一気に2冊も文庫化。
樋口本と司馬本を今後は中心に仕入れていく予定。柚木シリーズはまだ読んでないし。森絵都はどうしようかなあ、って思ってる。
まあ、あくまでも勉強の合間に、ね。
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