「春なので」改めて自己紹介でもしてみます。やや詳しめに。
 ここに載ってないこと、書かないことはサイドカラムの「About」とライブドアプロフィールにて
 Aboutにも書いてありますが、本家である書評サイト「Daily Feeling」もよろしく。

Biograph(but only one paragraph is not true)
1990年:香川県で生誕。早生まれ。生活拠点は小豆島(こまめじまじゃないよ!)
1995年:5歳にして転機
2000年:10歳にして再び転機。サッカー部。
2001年:ヤクルトの優勝に歓喜。バレー部。
2002年:中学生に。陸上部。
2003年:中2病を発症し、一時中学生活に苦戦。
      秋にホームページ「Daily Feeling」を開設。
2004年:中3。ブログを始める。初めて個人競技で県総体に出場。
2005年:高松第一高校の受験に失敗し、失意のまま入学した私立高校で悲哀に満ちた1年を過ごす。生活拠点が高松市内に。
2006年:後に1年半近く片想いをすることになる女の子(この時期のブログでは”彼女”と描写される)と言葉を交わすようになる。人生の青春期
2007年:神戸大学に進学するつもりが唐突に早稲田大学への推薦を打診され断り切れず早稲田へ
2008年:センター試験国立入試(大阪大学)を経験。だが上京して早稲田、そしてバレーボールサークルへ。拠点は西東京市。
      大学1年期がおそらくもっともリア充。その反動で単位は3年間で最も落としている。年末に初音ミクと邂逅。
2009年:大学2年。日本マクドナルドでのアルバイトに勤しむ日々。ゼミも無事内定。そこそこリア充だがバイト先での失恋を経験。
      ミクノの人と関わったり、ついったを始めたり、ニコ生にも入り浸ったり。ネト充の比重が増していく。
2010年:大学3年。本社の展開戦略として店舗閉鎖に伴いバイトはおしまい。ゼミ開始。院生とも距離が近くなる。夏は2年ぶりの合宿とやらを楽しむ。そして日々是オフ会。
2011年:大学卒業後の進路がお先真っ暗←イマココ

What concerns
・大学では政治学と行政学を行き来しながら興味は拡散。最近になってようやく焦点が定まりつつあるが、日々精進の日々。いちおう地方自治論らしきものが専攻です。経済学や西洋哲学にも関心。
・海が近い場所で育ったので海は好き。昼も夜も、夏も冬も。瀬戸内海の癒し度数はジャスティス。
・長期休暇は短期バイトをしてそのお金で旅行するのが常。西日本には某山陰2県以外は大体行きました。東北は未開の地。旅の目的はあくまで現実逃避なので期間は長すぎず短すぎず。NHKの「世界ふれあい街歩き」とテレ東系「空から日本を見てみよう」がお気に入り。
・日常的なお出かけはスポーツ観戦、ライブハウス、美術館、図書館とか。小中と体育会系(拳法、サッカー、太鼓、バレー、陸上)でしたがのち文化系に。ま、どっちも好きだけどね。今も余裕がある限りランニングしてます。
・毎日WBS見てます。あとTBSラジオdigリスナー。昔は毎日ニュースステーション見てました。
・あと1年は東京にいるはずなので、東京圏の人で会いたいという人がいれば時間とお金の許す限り飛んでいきます。連絡とりたい人はコメントなりメール(burningsan@gmail.com)なりでご自由に。でもちゃんと名乗ってくださいね。

Favorite contents
■music
Post Rock,Electronica,Ambient,Techno,House
■movie
(japan) 青空のゆくえ(2004年)、その街のこども(2010年)
(abroad) 潜水服は蝶の夢を見る(2007年)、into the wild(2007年)
■japanimation
ゼーガペイン(2006年)、天元突破グレンラガン(2008年、2009年(映画))、空の境界(2007〜2010年)、放浪息子(2011年)
■comics
スラムダンク(1990〜1996年)、ARIA(2001〜2008年)、ガンスリンガーガール(2002年〜)

Purpose for writing
1.まずは日々の記憶のアーカイブ。2004年5月にスタート。ライフログを目指すというつもりはないが、その時その時の気づきを残していくということ。
2.文章の鍛錬。コンパクトに書くか詳細に書くかは内容や気分によって異なるが、文章のスタイルを確立もしくは洗練させていくことが目標。終わりはないだろうけどね。飽きたときかな。
3.他人との接点づくり。特にネット上やSNSで知り合った人に、自分はこういう人間であってこういうことに興味があったり考えている、ということを伝えること。
4.あと物書きの知り合いができたらいいな、とか「読んでます!」と言われるのが嬉しかったりとか、シンプルな同期。

 こんな感じ!これからもご愛顧ヨロシクお願いします。