時の一欠片クラウンプリンセス

2009年06月16日

コスモプラチナ

 今更ニコ生にはまる俺。ボカロにしても周回を2回くらい遅れてはまってますね。期末テストまで1ヶ月ちょいなので(つか今週ドイツ語だし)勉強ものそのそと始めつつ、ほどほどにニコ生もやっていこうかと思ってるよ。
 とりあえず麻雀練習コミュとまったり飲酒コミュに入った。前者のコミュの人とこないだ打ったけどやっぱり俺のあの日は完全にビギナーズラックでしたね。+66とかありえません。対々和がせいいっぱいでした。練習します。
 後者のコミュでは勉強しながらなのでアルコールは自重してコーヒー牛乳で。ニコニコにあんなにまったりしたところがあるとは思わない。主がリア充宣言で話が進むので特に言葉を選ぶでもなく、まあなぜかドラクエネタが法律ネタになったりしましたがwまあそういうのもアリなんでしょう。

 Rie fu見てきたよRie fu!イメージのまんまですね。普段着に近いような衣装、相変わらず少しとぼけたような脱力系自然体トーク、バンドはなしで弾き語りかアコギというライブハウスなのにすごくしーんとした好きな空間でした。落ち着きすぐる。
 4thアルバムからの新曲が7曲、1stから「Life is Like A Boat」をオープニングで、「Decay」の全英語版を7曲目で弾き語り、ジョニー・ミッシェルの「both sidea now」という曲をアコギでカバーした計10曲。「Decay」はイケイケのイメージがあるんでピアノで弾いたらあんなに心地よいメロディになるんだね、と。古い曲の中でも神曲なので聞けて満足でした。ラストはこれも神曲の「present」を弾き語ってその流れで退場。1時間ちょっとくらいの贅沢な空間でしたね。
 もう少し古い曲が聴きたかったけど(「I So Wanted」とか七夕近いし「ねがいごと」とか)まあまたそれはいずれかの機会ということで。4thアルバムは1stを超える個人的にはヒットなのでその曲がたくさん聞けて満足です。コンセプトがRie fuの音楽にあってるのだろう。
 一十三十一はRie fuのあとに登場。一部好きかなーという曲はあったけど、Rie fuとはがらっと雰囲気が違うのでびっくりしましたね。

 勉強とかいろいろしてたら遅くなった。
 NBAファイナル第5戦見ましたよ、さすがレイカーズ。後半の強さはマジックのスタミナ切れというのもあるだろうが本物だろう。5戦の中では1戦目と同じくらい強かったですね。余裕のゲームで、コービーも余裕のMVPですか。頭が下がります。

このエントリーをはてなブックマークに追加
burningday at 03:32│Comments(0)TrackBack(0)days 

トラックバックURL

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
時の一欠片クラウンプリンセス