センター前より俄然やる気になってます。今のほうがはるかにモチベーション高い。
 英作文とか、評論記述とかやってて思う。正直難しい。○をもらうなんて奇跡にしか今はまだ思えない。
 だけどきっと、それがセンター直前に感じていた物足りなさとリンクする。難しいほうが、やってる分には面白いんだと。できなくてもいい、っていう思いがまだあって(特に英作文は)その気楽さとともに試行錯誤しながらやることは色々。
 記述なら自分が表現者になれる、っていうのがきっと好きなんだと思います。好き嫌いで勉強するなよ、ではあるけどね。解答にすら入り込む余地を探すのが好きだ。それはひねくれているというべきなんだろうがw
 
 けど評論はもっとできていい気はするかなー。
 読書量減少→読解力ダウン、レビュー書かない→記述力ダウンとかいう悪循環を想定したら恐ろしい。ただレビューを書くこととテストにおける要約は通じるところがある気はした。意図をくみ取りながら大意を説明するという点では、似ている。もちろん要約のほうがもっと厳密ではあるけどね。言葉も選ばなくちゃいけない、マス目は決まってる、とかとか。
 読んでないと駄目だろうし書いてないと駄目なんだっていう意識をもっと持たねばね。だから問題を解き続けることとともに、読書をするべきかもしれない。
 読書に偏らないように、ね。

 あとは数学をどこに組み込んでいくか。今月中に三科目とも軌道に乗せてしまえばその勢いで二月に臨めるはず。