まあ、あれだ。奥華子はいい。久々星村麻衣もいい。レミオロメンもたまらない。そんな3月ももうちょっとで終わる。
 4月を、ネガティヴに迎える気はない。まあ、成績は落ちるだろうが、最後に笑えるようにね。数字よりも確かな感触を求めていきたいだけ。そうじゃないと、つまんねえから。

studies
3/24,25
国語;1h10m[エンカレッジ9月小説1本/ 古文文法プリント/ 土屋の古単]
数学:30m[基礎問題精講義供B 8,9]
英語;1h30m[竹岡広信の英作文1,2/ 添削英作文3,4日目]
日本史:40m[石川の実況中継vol.1 第1,2回]
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トータル:3h50m+サテライン(国,数)

3月の読了
『ギャング・スター・レッスン』垣根涼介
『春季限定いちごタルト事件』米澤穂信
『ロミオとロミオは永遠に(上・下)』恩田陸
『明治天皇(一)』ドナルド・キーン
『不動心』松井秀喜
今年10〜15冊目
 松井秀喜の本はいい。彼の生き様がそのまま書かれてる。いいね、ノンビリいこうよ、っていうのは。そういうあたり、オプティミズムがつまってるなあ、とも思ったね。仕方ないことは仕方ない。また明日から頑張ろう。肩の力がすーっと抜けるね。いや、俺は最近抜きすぎか?(
 明治帝は読んでるとついでに維新史、明治史の勉強になるんでいいです。面白いしね。これは速読じゃなくて熟読すべき。