リミットレスビッドインパーフェクト

2007年01月29日

ディアデラノビア

 昨日も夜に投稿したんだけど反省されてない、訳分からん。
 英検とか、大阪国際女子マラソンの書いたんだけどね。そしてディアデラノビア強すぎ。

 渋井陽子なんですが、なかなか厳しいなあと思うしかない。原裕美子は1年半ぶりだったか、あれだけのパフォーマンスは素晴らしい。気持ちがいいほうに出て、最後は若干ペースダウンしたものも堂々の優勝。小崎まりも最後は巻き返して2時間24分台なら上々だろう。名古屋の結果次第では彼女も大坂に行けるかもしれない。
 土佐礼子も行けると思うんだけどね。設定より15秒足りなかっただけだがあの寒空を走りきったわけで、行かせて欲しい。渋井がちと無理そうなんでね。勝負は甘くないよね。
 それにしても渋井を讃え感謝にやまない原のインタビューは素晴らしかったね。渋井のペースがなければ結果は変わっていただろう。

 英検。筆記がベリーグッドでリスニングが軽く死ねる展開。筆記は8割あってもいいと思ったのにリスニング半分ない気はしてました。自己採点しました。
筆記:34/45
リスニング:14/30
トータル:48/75(64%)

 合格ラインは60%前後。58〜62%かと思われる。冷や汗出るくらいギリギリ。ほんまにギリギリ。これなら多分受かってるだろう、と思うんだけどね。
 リスニングはとれてないと思ったところはとれてないし、とれたところはとれた。筆記は文法で7割とれたし簡単だった並び替えはパーフェクト。長文の空欄補充は2つ落としてしまって少し悔しいんだがね、純粋な長文の問題は9/12なんで、まあ上々。満点狙ったにしては悔しいけど、まあそれが今の実力だろう。
 リスニングは終盤巻き返した。前半ダメダメだったんでね、それも分かってたんで。最後2〜7番まで合ってるのに8〜15番まで全部間違ってるからね。最後に25〜29までを一気に奪取してやった。最後まで集中力が切れなくて良かったと思います。最後の問題難しいはずなんだけどね、奇跡?w

今日は放課後ある女子と話してた。男子がみんな帰っちゃったんでね。声かけたら向こうからいっぱい話しかけてきてくれて。そのあともう一人の女子が来て。進路でもめてるのは3年だけじゃないんだなって。ものすごく身近にあるじゃん、と。人それぞれだなあと思いながら、受験生ブログを見ていて思う大人の事情や学校の事情が自分の身近にもやっぱり存在している。
 彼女は自分の思いを貫こうとしているのに何故それを妨げようとするのだろう。そんなことを思いながら。今日は多少他人事でも、いつかは他人事じゃすまされない日がやってくるかもしれない。そうならないように、していくつもりでもあるし、そうなったとしても俺は自分の思いを貫く。
 彼女とは別のもう一人の子が精神的に強くなりたい、って言ってたのには同感。簡単じゃないんだけどね。頑張らないと。

 前述とは関係ないんだが、最近、というか2年になってからは色んな人と話できるようになったなあと思う。男子とバカ騒ぎばっかりするのも(それはそれで楽しいんだが)偏りすぎるといさかか退屈なんでね。 
 数はそれほど多くないけど、懇意だなあって思う人は何人かいます。少しずつ、性別の壁がなくなってきたのかなっていうのは嬉しくて。めちゃくちゃ親しくなりたいわけでもないんだけどね。1年のころに比べたら格段に色んな人と話せるようになったなあと。なんとなく。
 学校行くのが楽しくなった、ってのは絶対ある。

 明日の体育はバスケです。イエイ。

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burningday at 22:07│Comments(0)TrackBack(0)days 

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