キサスキサスキサス

2004年05月02日

イングランディーレ

 日記再開。
 一時してたけど、多分誰も知らないだろうなあwWEBとは別にノートにもとっているのもまた誰も知らないだろうし。それはそれで別なことを書くわけだが。
 ここに書けないこととかね(何

 取りあえず上記の馬に負けました。というか横山典弘ナイスプレー。
 あれだ、サクラローレルで春天勝利も経験済み。長距離の逃げもセイウンスカイの菊花賞と春天。菊花賞は逃げ勝って皐月賞と2冠達成。
 けど、これだけ面白い天皇賞は滅多にないよね。逃げ勝ったのもエリモジョージ以来、って1976年だったっけ。
 良馬場で7馬身もつけるとは。去年のダイヤモンドSでその日俺の誕生日だって勝った馬です。まあ、だから去年の春天は本命にしたんだけどw
 今年も、去年のその日のきさらぎ賞を勝ったネオユニヴァースを本命にした訳だが。位置取りが後ろだなあ。入れ込んではなかった。気合いがなかったかな。直線の伸びも、芝が長いからなのかどうなのか。
 前残りとは言え3200逃げ切ったイングランディーレ、そこまで弱くはないだろう。現に去年は日経賞も勝っている。それにしても横山テン乗りだというのに。
 因みにゼンノロブロイは長距離適正はないだろうね。かかってたし、行きたいから前に行かせて最後力で飛び出た感じ。他の馬は完璧に前残り。強さを見せたのはイングランディーレくらいだろうって思うのだが。まあ、シルクフェイマスも弱くはないだろうね。でも1〜4着まで3角の位置取りそのままだからな。微妙と言えば微妙だが。長距離適正を見いだせたのもイングランディーレくらい。まあ、ダイヤモンドS勝ちがあったんだれど。
 取りあえずなんだかんだ言って皆勝負にならなかった。そうさせたのは横山だ。上手いとしか言えない。
 見返してみると3200の一人旅は記憶に新しいジャパンカップ同様面白いものだ。

 さて、連休2日目。部活して帰ってからは友人らしき人と音声チャット、メッセンジャーで。マイク古いんだが、使えた。やったことなかったのだが面白いものだ。このせいで昼からのプランが台無しになってしまったのだが。

 そのあと宿題である作文。内容は
「社会を明るくする作文」
だってさ。内容はさておき6枚も書いてしまった。面倒なのでワードで。スペルチェックや書き直しも推敲も簡単だし。何より自分の字が汚いことから担任に訪ねたら
「そっちのほうがいいんじゃない」
 だそうで、そのままにさせていただきました。明日印刷しないとね。因みに明日は友人が泊まりに来る予定。予定なので執行されない場合もあるわけです。まあ。取りあえず明日。3日坊主にならないよう頑張りましょうか。せいぜい


読了
「巡礼者たち」天童荒太
今年53冊目

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